〜 はじめての看護H 〜
深夜──。
「先生が祐太くんを看護をしてあげるね?
看護‥‥もちろん、祐太くんが大好きなエッチなことだよ」
綾は祐太の病室を訪れて、エッチな看護をしてあげる。
「先生に任せて‥‥。
先生の言う通りにしてくれたら、
祐太くんをちゃんと気持ち良くしてあげられるからね」
綾はベッドに横たわると、
祐太を導いて、肉棒を蜜壺に入れさせる。
綾はみずから腰を振り、祐太を気持ちよくしてあげる。
「せ、先生‥‥ぼ、僕もうっ。
先生の中、ヌルヌルして、怖いくらいに気持ち良くて、
おち○ちんが溶けちゃいそうだよぉ!」
祐太は射精が迫ると、恐ろしいほどの快感に
思わず赤ちゃんのように綾の体に抱きついてしまう。
「はぁん、あはっ、ふぅん、
祐太くんってば、先生に抱きついちゃって、
それでもカクカク振ってるの‥‥ふぁっ、ふっ、ふぅっ」
「おち○ちん、溶かしちゃっていいよ。
おち○ちんをおま○こで愛してあげる‥‥
あっ、あぁっ、いっぱいいっぱい愛してあげるから」
祐太は泣きべそをかいつつ射精して、
綾の蜜壺の中にいっぱい精液を出してしまう。 |