〜 女装少年のすすめ 〜
「祐太くんって、かわいい顔しているし、体つきも華奢だし、
パッと見まるで女の子みたいだよね」
「たしかに、そうね。‥‥くすっ、そうだわ。
ねぇ、祐太。一度、女の子の服を着てみない?
きっと本物の女の子以上の、美少女に変装できるんじゃないかしら?」
2人の女医さんのふとした思いつきから、
祐太は女の子の服を着せられてしまう。
そうして女装した祐太は女医さんが想像していた以上の美少女ぶり(?)で、
綾と歌乃は「かわいい、かわいい」と祐太の頬を指先でなぞったり、
彼の体をなで回したりする。
女医さんに2人がかりで体をなで回された祐太は
いつしか肉棒を勃起させてしまう。
「あらら、どうしちゃったのかなー?
スカートが盛り上がってるよ‥‥えいっ、めくっちゃえ。
あー、祐太くんのおち○ちん、ビンビンに勃起しちゃってるじゃない」
「くすっ。もしかして、女装して興奮しちゃったのかしら?
とんだ変態ね。‥‥でも、女装して、息を荒げてる祐太もかわいいわ。
かわいい祐太をもっと見たいから、
変態女装少年をイジメて、もっとよがらせてあげる」
「あはっ、歌乃先生、イジメるなんてヒドイですね。
でも、わたしもかわいい祐太くんをもっと見たいっていうのは同意見かな?
だからぁ‥‥こうして女装勃起おち○ちんをおま○こでハムハムして、
かわいがってあげるね♪」
綾は前から祐太の肉棒を蜜壺にくわえこみ、
歌乃は後ろから手を伸ばして、指先で彼のアナルを弄る。
祐太は前後から責め立てられて、身も世もなくあえぐ。 |