裸足少女
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〜 童貞、もらってあげる 〜

夕暮れの病室で、
2人は初めて結ばれる。
歌乃は祐太をベッドに押し倒すと、
彼の上にまたがる。

「んしょ‥‥こうして女が男の股間に馬乗りになる体位を
騎乗位って言うのよ」

「コンドーム‥‥は見るのも初めてよね?
まぁ、いいわ。先生がつけてあげる。
そのうち自分でも付けられるよう、ちゃんと見ておきなさい」

歌乃は勃起して、天を向いた祐太の肉棒にコンドームを付ける。

「ふふっ。祐太の童貞、もらってあげる」

じゅぷ、じゅぷぷぷぷっ‥‥

「‥‥んんっ。入ってきたわ。皮かむりのくせにぶっといおち○ちん‥‥くふぅ」

「皮をかぶっているせいで、
カリ首が膣壁をゴリゴリ削る感触を味わえないのは残念だけど‥‥
熱い棒でなで回されているようで、これはこれでいいものね」

「あはっ。祐太ってば、はじめての快感に泣きそうな顔しちゃって。
その表情、いいわ‥‥見ているだけでゾクゾクしてきちゃう。
祐太がいい表情するから、ますますイジメてあげたくなってくるじゃない」

「よっぽど気持ちいいのね‥‥女の子みたいに乳首を勃起させちゃって。
ピンと突っ立って、生意気に自己主張しているわ」

歌乃は膣で肉棒を締めたり、
祐太の薄い胸板に手を這わすと、指先で乳首をピンとはじいたりして、
そのたび彼に声をあげさせる。

びゅくっ! びゅくびゅくびゅくっっっ!!
祐太ははじめての快感にあっという間に射精してしまう。

「ふわあわわわ!
こ、これが射精?! すごく気持ちいいよぉっ。
おち○ちんの先からお汁を出すの気持ちいいよぉ。
止まらない‥‥おちんちんが爆発しちゃった。
ビュクビュク、ビュクビュクって‥‥どんどん出るうぅ」


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