〜おち○ちん、おいしいお〜
祐太は歌乃のエッチな診察を受ける。
歌乃は祐太のことをお子様としか見ていない。
祐太をからかいつつ、彼の肉棒をくわえこむ。
「あむぅ‥‥ちゅぱ、れろっ、ちゅっ、ちゅうっ!
包茎なのは玉に瑕だけど、
祐太のチ○ポって本当に大きいわね。
何度見ても、惚れ惚れしちゃう。
見ているだけで、おまんこが疼いてきちゃうわ。
特に今日は、チ○カスが多くて、臭いも濃厚だから、
胸がドキドキして、おまんこが濡れてきちゃったわ。
だから、おちんちんをお口で診察しながら、こうして‥‥」
歌乃は大股を広げて、パンツを丸見えにすると、
股間に手を伸ばして、自身の蜜壺に触れる。
「女医さんのオナニー姿を見て、興奮しちゃったのね。
祐太のデカチ○ポ、ただでさえ大きいのに、
私の口の中でますます膨れ上がったわ。
盛りのついた少年に、
憧れの女医さんのオナニー姿なんて目に毒よね。
私、イケナイ女医さんね。
でも、つい最近までエッチなことは何も知らなかった祐太に、
これ以上ないほど淫らな姿を見せつけていると思うと、
すごく胸がドキドキして、おまんこもますます濡れてきちゃう。
どうしてかしら? ‥‥くすっ」
Hレベル2の時、歌乃は祐太のことををお子様としか見ていない。
でも、Hレベル4の時には、攻守逆転して‥‥?! |