〜 メイドでご奉仕 〜
祐太にせがまれるまま、綾と歌乃はメイド服を着ると、
メイドになりきって、ご主人様=祐太にエッチなご奉仕をする。
「ご主人様のエッチなおちんちんに、お口で奉仕させてね?
あむぅ‥‥ちゅぱちゅぱ」
「じゃあ、私もおっぱいでご主人様に奉仕するわ。
ご主人様が大好きなメイドおっぱい、好きにイジメてくださいね♪
こうして‥‥おっぱいとピンク色の乳首を、ご主人様の顔に押しつけちゃう」
祐太は綾に肉棒をくわえさせつつ、
歌乃の胸に顔を埋めて、乳首をチュウチュウ吸って、存分に味わう。
「あむあむっ、ちゅぱちゅぱっ。
くわえこんだおちんちんの先のおちょぼ口に舌を差し入れて‥‥
皮剥き奉仕させていただきますね。
あはぁ‥‥途端に、喉から鼻に濃いチンポ臭が一気に突き抜けてきたぁ。
チンカスナメナメしちゃう。
チンカス全部舐め取って、
ご主人様のチンポをきれいにするのがラブラブメイドのお仕事なの」
「はぁ、ふぅ‥‥くぅんっ!
おっぱい好きのご主人様、無我夢中でメイドおっぱいに吸いついてる。
あひぃっ、舌先で乳首をコロコロ転がされたら‥‥
奉仕してるハズのメイドの方が感じちゃう。
エッチなあえぎ声を聞かせて、ご主人様をますます喜ばせちゃう」
「れろれろっ‥‥。
ご主人様がメイドおっぱいをチュウチュウするたび、
私のお口まんこの中のチンポがますます大きくなってく。
ご主人様にぞっこんな2人のメイドさんのご奉仕、喜んでくれてるんですね?」
どぴゅっ、びゅるるっ、びちゃっ、ぶちゅっ!
ビクッ、ビクビクビクンッ!!
祐太が射精して、綾の口の中に大量の精液を注ぎ込むと、
綾はうっとりした表情を浮かべて、ゴクゴクと喉を鳴らして精液を飲む。
一方、歌乃も祐太が射精すると同時に、絶頂を迎える。 |