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〜 女医さんのおっぱい看護 〜

夜半──。
祐太は、歌乃のエッチな看護を受ける。

ベッドサイドのアームライトの明かりに淡く照らし出される、
歌乃の美しい下着姿に目を奪われる祐太。
顔も身体も美しい歌乃だけれど、
祐太はどうしてもボリューム満点の、彼女の胸に視線を吸い寄せられてしまう。

「先生のおっぱいをジロジロみちゃって‥‥
女の子みたいな顔していても、そういうこところは祐太も男ね」

「あうう、ごめんなさい‥‥だって、先生の胸、きれいだから」

「あら、祐太ってば、いつのまにお世辞がうまくなったのかしら?
‥‥ふふっ、祐太はお世辞を言うほど世慣れてないものね。
素直な感想として受け取っておくわ。ありがとう」

「ねぇ、先生のおっぱい、舐めてみたい?
おっぱいの先にあるピンク色の乳首を口にくわえて、
チュウチュウしてみたくないかしら?」

「え? い、いいの?!」

「当たり前じゃない。今、先生は祐太の看護をしてあげているのよ?
先生のおっぱいで、祐太を癒してあげるわ」

祐太は歌乃の胸に顔を埋めると、無我夢中で乳首に吸いつく。

「一生懸命、ちゅーちゅー乳首を吸っちゃって。
まるで赤ちゃんみたいね。
まさか、まだ乳離れできていないんじゃないでしょうね?
私は祐太の担当医であって、ママじゃないのよ。
くすっ、まぁいいわ。
‥‥赤ちゃんみたいな祐太、かわいいもの。
もっとも、おっぱい吸いながら、
みっともなく包茎ち○ぽをビクつかせているところは
全然、赤ちゃんっぽくないけど」

歌乃は祐太に乳首をチュパチュパを吸わせつつ、
彼の肉棒に手を伸ばすと、つかみ、こすりたてる。

「祐太と一緒に、おち○ぽもかわいがってあげる。
しこしこって、こすってあげるわ。
こういうの手コキっていうのよ? このことも覚えておきなさい。
セックスのこと何も知らない祐太には何事も勉強よね」


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