〜 アナルはどんな感じ? 〜
祐太は綾に、彼女のアナルに肉棒を入れてみたいとおねだりする。
「ねぇ、先生。僕に女の人のアナルがどんなふうなのか教えてほしいな♪
もしかしたら以前、先生が僕にしてくれたみたいに、
アナルで気持ちよくしてあげられるかも‥‥
くすっ。ねぇ、いいでしょう?」
「うぅ、こういう時だけかわいくおねだりしても、ダメっ!
‥‥ホントにダメなんだからね?」
綾はダメと言うが、
祐太は強引に肉棒を挿入して、綾のアナルをこじ開ける。
「祐太くんが先生の言うこと聞いてくれない悪い子になっちゃったよぉ。
先生、後ろも初めてなのにぃ‥‥あぁっ」
「あんっ、純真無垢な少年だった祐太くんに
先生がエッチなことを教えてあげたばかりに、
今じゃすっかりお猿さんだよぉ」 |