〜 アイマスクしながら診察 〜
祐太は病院の売店で買ったアイマスクを取り出すと、
綾にアイマスクで目隠しした状態で、おち○ちんを舐めてくれるよう頼む。
当初、綾はおち○ちんの位置を目視できないので、おっかなびっくりの様子だが、
いざ実際におち○ちんをくわえると、
視覚がふさがれている分だけ他の感覚が鋭敏になって、
いつも以上にフェラチオに夢中になる。
美味しそうに肉棒に吸いつく綾の様子が愛しくて、
祐太は無意識に手を伸ばすと、彼女の頭を撫でる。
「先生の頭をナデナデして‥‥年下の女の子みたいに扱うなんて‥むちゅ、れろ」
綾は文句を言いつつも、さらに恍惚として、フェラチオにいそしむ。
「優しくナデナデしないで‥‥そんなに優しくされると、
ますますはしたなく、おち○ちんに吸いついちゃう。
見えないけど、きっと先生、祐太くんに恥ずかしいエロフェラ顔を見せちゃってる」
どぴゅっ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!!
祐太が綾の口の中に射精すると、綾はうっとりした表情で、
ゴクゴクと、おいしそうに精液を嚥下する。 |