〜 皮かむりおち○ちん最高!(女医さん談) 〜
祐太は側位の体位で、歌乃とHする。
ちゅく、くちゅっ‥‥。
「包茎ち○ぽのおちょぼ口で、おま○この割れ目をなぞるなんて、エッチなんだから。
ねぇ、お願い。
年下彼氏の包茎チ○ポが大好きな女医さんおま○こにはやく入れてぇ」
じゅぷ、じゅぷぷぷぷぷっ‥‥。
「皮かむりのスベスベおち○ぽで、膣壁を優しくなで回されて、
ち○ぽのおちょぼ口で子宮口に激しく何度もフレンチキスされて、
私、祐太よりずっと年上の大人の女医さんなのに、
一方的にあえがされちゃってる‥恥ずかしげもなく、あえいじゃってる。
祐太ってば、セックスが上手すぎるぅ‥‥
レクチャーをした私以上にセックス上手に成長しちゃってる」
「くふぅ、包茎ち○ぽのおちょぼ口からネトネトの透明チ○ポ汁がこぼれて、
膣壁に塗りたくられて、おま○こが熱くなってきちゃう。
それに、透明チ○ポ汁と愛液のミックスジュールがローション代わりになって、
ますますち○ぽの出し入れがはやくなって‥‥
ホント、祐太の攻めは容赦ないんだからぁ」
「包茎チ○ポを駆使したセックスで、女の体を否応なく酔わされちゃう。
年下彼氏の包茎チ○ポ、大好きぃ」
じゅっぷ、じゅっぷ、ずりゅんっ!
「くふう。包茎ち○ぽのおちょぼ口が子宮口にディープキスしてると思ったら、
締め付け最高の女医さんま○こに余り皮を引っ張られて、
格好いい大人のズル剥けち○ぽにクラスチェンジしたわ」
「もう包茎チ○ポじゃなきゃ満足できない。
クールビューティーな美人女医さんのま○こに入ってきて良いのは、
最愛の年下彼氏の包茎チ○ポだけなのぉ」
どぴゅっ、どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅーーーーっ!!
祐太は射精して、歌乃の蜜壺に大量の精液を注ぎ込む。
射精と同時に、歌乃も絶頂を迎える。 |