〜 夢の中では一人前?! 〜
夜、奈月は夢を見ています。
夢の中で、奈月は漢らしく成長しています。
瑠璃も一千花も、亜月もりんずも、
みんな、漢らしい奈月に夢中です。
「ああっ‥‥すごくたくましいな、奈月のコレ。
熱くて大きくて‥‥ち○ぽ幹にドス黒い青筋をたてている」
「たくましいのは、僕のここだけ?」
「あぁんっ、そんなわけないじゃない。奈月は何もかもがステキよ♪」
「奈月くんはたくましいものね、身体もおち○ちんも。
‥‥はぁ、こうして触れてるだけで、おまたが濡れてきちゃう」
「ふふっ、当たり前じゃないか。
僕‥‥いや、俺は“漢レベル”99(99と書いてMAXと読む)。
男の中の男なんだ」
「あんっ、ステキですぅ。
このガッチガチのおち○ちんで、今日も可愛がってください」
みんな、先を争うようにして、
奈月の肉棒をパイズリして、ご奉仕します。