〜 母乳でミルクティー?! 〜
瑠璃は科学部が開発した妖しい薬を飲んで、
母乳が出るようになります。
また、薬の副作用で、
胸のサイズがひとまわり大きくなってしまいます。
罰ゲームで、奈月は瑠璃の母乳を搾って、
ミルクティーを作ることになります。
奈月は瑠璃の乳首を指先でつまんで、母乳を搾ります。
しかし、母乳は思ったより激しい勢いで飛んで、
机に置かれたティーカップになかなかうまく命中せず、
机のアチコチにまき散らされてしまいます。
「ああんっ! 何やってるのよ!? バカっ
紅茶の中にちゃんと入れなさいよ。
こっちは母乳を出すたび、乳首がビクンビクンして、
変な気分になっちゃうんだからぁ‥‥はぁはぁ。きゃっ、きゃぅんっ!」