〜 口の中にあるのは何? 〜
瑠璃から
「目隠しした状態で、口に触れたモノが何か当てる」
という罰ゲームを命じられて、
一千花は制服のネクタイで目隠しします。
瑠璃が記したメモの指示にしたがって、
1問目と2問目、
奈月の手で一千花の口に
「りんご」と「奈月の指」が入れられて、
彼女は見事正解します。
3問目、
瑠璃がメモに書いた指示のとおり、
奈月は一千花の口の中におち○ちんを入れます。
「ん‥‥これは何だ?
さっき口にした指よりずっと太くて、厚い。
ソーセージか?
‥‥いや、味が違う。
今まで味わったことのような味だ。
それに、少し臭い‥‥けれど、意外と嫌な臭いじゃない」
一千花はおち○ちんを深くくわえたものの、
1問目2問目と違って、
すぐには正体を察しかねて、
探るように、やや臆病な感じで舌を動かします。
その後、奈月にうながされて、
一千花は口の中にあるモノの輪郭を舌先でなぞるようにして
おち○ちん全体をなめ回します。
一千花は懸命に舌を動かすうち、
以前、足で触った“あるもの”に口の中のモノが似ていることに気づきます。
みるみるうちに一千花の顔が青ざめていきます。
「も、もしかして‥‥おおお、おち○ちん。ま、まさかぁ‥‥いやぁ‥」
「せ、正解っ! ‥‥‥ううっ、出る!!」
一千花が正答を言い当てたのと同じタイミングで、
奈月は射精して、
彼女の口の中に大量の精液を流しこみます。
罰ゲームの途中で、一千花の目隠しを外すバージョンはコチラです。