〜 皮を剥いて一人前に?! 〜
包茎だということがバレた奈月は、
恋人である亜月と一緒に、
「手を使わないで、包茎の皮を剥いてもらう」
という罰ゲームを瑠璃から命じられます。
「手を使わないで、奈月くんの包茎の皮を剥いてあげる
‥‥っていう罰ゲームだから、
お口を使って、おちんちんの皮を剥いてあげるね」
そう言って、
亜月は手を使わずに、お口を使って、包茎の皮を剥きます。
奈月の包茎の皮を口の端にくわえると、一気に剥きます。
「ぐぎぃぃっ! い、痛いよぉっっ!」
その瞬間、奈月の下半身に強い痛みが走って、
彼は思わず悲鳴をあげてしまいます。
全然、“漢らしく”ありません‥‥。
「痛かったね、よしよし、
ぺろぺろ、痛いの痛いの飛んでいけぇ〜っ! れろっ、ん、むちゅっ」
亜月はなぐさめるように、
皮が剥けてあらわになった亀頭をペロペロ舐めてくれます。
ともあれ、
これで「手を使わずに包茎の皮を剥く」ことには成功したし、
罰ゲームを終わりにしてもよいでしょう。
ところが‥‥、
「ねぇ、奈月くん。
お姉ちゃん考えたんだけど‥‥
もしかしたらこのままおちんちんの皮むきを続けて、
ならしてあげた方がいいんじゃないかしら」
「え、ならすって‥‥今っ!?」
「うん、
包茎を治すには皮を剥く練習を何度も繰り返さないといけないのよ。
あと何回か、おちんちんの皮むきをがんばってみない?」
亜月は再度、包茎の皮を口の端にくわえると、
皮を剥いたりかぶせたり、何度も繰り返します。
何度も皮を剥かれているうち、肉棒の痛みもやわらいできます。
そのうち気持ちよくなってきて、
亜月が何度目か口の端に包茎の皮をくわえて、引っぱった瞬間、
奈月は射精して、亜月の顔に精液をぶちまけてしまいます。
包茎の皮を剥いてもらったついでに、
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