〜 一緒に下着を買いに行く罰ゲーム 〜
奈月は瑠璃から
「りんずシスターと一緒に、
駅前のショッピングモールのランジェリーショップに行って、
彼女にセクシーな下着を買ってあげなさい。
もちろん、奈月がりんずシスターに似合う下着を選んであげるのよ!」
という罰ゲームを命じられます。
そして、放課後──。
奈月はりんずと一緒に、
駅前のショッピングモールのランジェリーショップに向かいます。
ランジェリーショップには
女性向け下着がズラリと陳列されていて、
奈月は視線のやり場に困って、顔を赤くします。
一方、りんずはランジェリーショップに来るのは初めてらしく、
興味しんしんといった様子で、
ランジェリーを眺めています。
セクシーな下着を選ぶよう罰ゲームを命じられているとはいえ、
Tバックや透け透けのような
過激すぎる下着はさすがに手に取る勇気がありませんし、
清楚なりんずに似合うとも思えませんでした。
悩んだ末、奈月はセクシーなデザインのビスチェとパンツを選びます。
奈月は顔を真っ赤にして、
自身が選んだセクシーな下着をりんずに手渡します。
その場にいた店員は、りんずに下着の試着をすすめます。
りんずは試着室に入って、
下着を試着して、
奈月は試着室の前で彼女が試着を終えるのを待ちます。
奈月が手持ちぶさたでたたずんでいると、
試着室のカーテン越しに、りんずの声が聞こえてきます。
「着替えました〜♪ 奈月さん。
似合っているかどうか見ていただけませんか?」
「ええっ!? そんなの恥ずかしいよぉ」
しかし、りんずは一方的に奈月の手を引いて、
試着室に奈月を引き入れます。
りんずは自身の下着姿を奈月に見せて、感想を求めます。
りんずがセクシーな下着を身につけると、
大人の女性の魅力がいっぱいで、
見ているだけで奈月は胸がドキドキしてきます。
たちまち、奈月のおち○ちんは
ズボンや下着越しでも隠しようがないほど大きく勃起してしまいます。
このままでは、試着室を出ることができません。
「あらあら、おち○んちんが大きくなってしまっていますね。
私の下着姿を見て、興奮してくださったのでしょうか?
とても光栄ですし、うれしいです」
「‥‥以前、奈月さんに男女の交わりについて教えていただきました。
男の方がおち○ちんを大きく勃起した際は、
おち○ちんを気持ちよくして差し上げれば、
白いお汁をたくさん出していただけて、
その後おち○ちんが小さくなるのですよね?」
「でしたら、私がこうして──、
おっぱいでおち○ちんを挟んで、しごいて、
おちんちん汁を出して、おち○ちんを小さくしてあげますね。
奈月さん、私のおっぱい大好きですもんね?
たっぷり出してくださいね。くすっ」