〜 おっぱいで字を書く罰ゲーム 〜
瑠璃は、一千花に命じられて、
「自慢のおっぱいを奈月の顔に押しつけて、
動かして、字を書く」
という罰ゲームをおこないます。
瑠璃は制服の前をはだけると、
目を閉じた奈月の顔におっぱいを押しつけます。
そして、身体ごとおっぱいを前後左右に動かして、
事前に一千花から指定された文字を書きます。
ブラジャー越しとはいえ、
瑠璃の柔らかくて、豊かなおっぱいの感触を顔一面で堪能して、
奈月は胸がドキドキします。
瑠璃もおっぱいを動かすたび、
乳首がこすれて、思わずあえいでしまいます。
「だ、だめ、声、出ちゃう‥‥」
「だ、大丈夫?」
「わ、わたしのことはいいから考えなさいよ! 早く終わらせたいんだから‥‥」
「きゃんっ! ううっ、はぁ、はぁ‥もう‥‥」