〜 漢らしくなるローション?! 〜
瑠璃はローションが入った瓶を取り出すと、
「これは科学部が開発した“塗ると漢らしくなるローション”よ。
りんずシスターは手を使わずに、
奈月の全身にこのローションを塗り広げなさい」
と罰ゲームを命じます。
実は、
ローションは何の効果もないただのローションで、
瑠璃は奈月とりんずに嘘をついています。
しかし、何も知らないりんずは完全に真に受けます。
一方、奈月は半信半疑です。
りんずは手を使わずに、
ローションを自身のおっぱいやお腹、足に垂らすと、
抱きつき騎乗位でHをして、
身体を前後に動かして、奈月の全身に塗り広げます。
その際、奈月の大きくなったおち○ちんが
ブンブン首を振って、
りんずが奈月の身体にローションを塗るのを邪魔するので、
りんずはおま○こにおちん○んをくわえこんで、
動かないように固定してしまいます。
りんずのスベスベの身体でヌルヌルのローションを塗り広げられて、
奈月は気持ちよすぎて、
思わず、りんずのおっぱいをわしづかみにしてしまいます。
「ローションを塗るのに手を使っちゃダメとは言われたけど‥‥
罰ゲームの最中に、
おっぱいを揉むのはダメって言われてないよ?」
「僕がりんずさんのおっぱいをもみもみしていたいんだ。
だからいいの‥‥わかった?」