〜 体液をおいしくなる媚薬 〜
瑠璃は、Hなことが大の苦手な一千花に対して 「科学部が発明した、 “異性の体液がおいしく感じるようになる媚薬”を飲みなさい!」 と罰ゲームを命じます。
一千花は渋々、媚薬を飲みます。
はじめは半信半疑でしたが、媚薬の効果は本物で、 一千花は夢中になって、奈月とキスをして、彼の唾液を飲みます。 また、おま○こで奈月の精液をおいしく味わいます。
――どびゅうぅっ! ずびゅっどびゅどびゅぅぅっ!