−魔法のローション−
スレイが作った魔法の薬は、ドロドロのローションだった。
薬の効果を確かめるため、
スレイはチサトの全身にローションを塗りたくる。
しかし、ローションはスレイが望んだような効果は見せず、
それどころか、なぜかチサトの身体を熱くほてらせ始める。
(やだっ。ローションを擦りこまれたおま○こから
エッチなお汁が漏れっぱなしだよぉ。
先輩に感じてること気づかれてるし…もう最悪っ!
けど、ローションのぬるぬる気持ち良くて、あううっ!)
チサトは感じていることを必死に隠そうとするが、
耐えきれず、ついにはしたない声をあげてしまう──。 |