−ルーチェ、性格反転H−
スレイは魔法薬を作るが、いつものように失敗してしまう。 そして、失敗作の魔法薬を飲んだルーチェに 思わぬ影響をもたらしてしまう。 ルーチェは一時的に性格が反転してしまい、 ふだんはおとなしいのに、 この時ばかりは積極的にスレイに迫る。 ルーチェはスレイをベッドに押し倒すと、 みずからスレイの股間に顔を埋め、 嬉々としておち○ちんをくわえこむ。