スレイ
主人公。
王都の魔法学園に通っている。
ひょんなことから、女の子たちと一緒に、
魔法学園の学生寮で共同生活を送る羽目になる。
将来の夢はひとの役に立つ、一人前の魔法使いになること――と、立派だが、
現実はなかなか追いつかず、成績はかなり落ちこぼれ気味。
童顔の、かわいい男の子。
背が高く、ひょろりとしていて、頼りない感じ。
小さな丸めがねをかけている。
やさしい性格だが、優柔不断な面も。
散髪がめんどくさいのか、髪が伸び放題にボサボサになっても、そのままにしている。
ゴム輪で、余った髪を後ろに束ねて、ショートテイルにしている。
童貞。
◆好きなもの
魔法使いのお祖母ちゃん
◆嫌いなもの
テスト勉強
◆身長
173cm
サンプルボイス |
・サンプル1
「僕のお祖母ちゃんが魔法使いだったんだ。才能と知識があって、誰からも尊敬される素敵な人でね、村中から頼りにされてたんだ」
・サンプル2
「あ、あの、ちょっとわからないところがあるから、勉強教えてほしいんだけど‥‥」
・サンプル3
「う、うん、もちろん僕も真面目にやるよ。チサトちゃんが手伝ってくれるならきっとうまくいくよ」
・サンプル4
「んちゅ‥ぴちゃ‥くちゅちゅ、んちゅぅ‥だって、シエルの唾液、甘くておいしいだけじゃなくて、すごくいやらしい味がするんだもん‥」(唾液がおいしくなる魔法をかけられて)
・サンプル5
「だめだよ……。僕、もっとシエルを気持ちよくさせたいんだから……。シエルのかわいいピンク色の乳首、いっぱい愛してあげるね……」
・サンプル6
「ぼ、僕、もうイキそうなんだ‥‥。それで、もし僕がイったら、その口の中に溜まってる精液をぜんぶ飲み込んでほしいんだ‥‥」 |
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