−ち○ぽケーキでオシオキ−

クリスマスの夜──。
ワインで酔っぱらったほとりは、
普段とは性格を一変させて、意地悪く光を責める。

ほとりは光の顔面に馬乗りになると、
秘処を舐めて、気持ちよくするように命令する。

「お姉ちゃんが光くんのおち○ちんを、
かわいくデコレーションしてあげるからねー。
んふふ。ちんちんぬりぬり♪」

「んぅ。ほらぁ、光くぅん。
お姉ちゃんさっきから全然気持ちよくないよ。
もっとがんばってナメナメしないとダメでしょ?」

「早くお姉ちゃんをイカせないと、おしっこかけちゃうよぉ?
光くんが我慢できなくて、お姉ちゃんより先にイってもかけちゃうからね」