〜 歌乃先生のエッチな看護 〜 深夜の病室。 祐太は歌乃のエッチな看護を受ける。
歌乃は祐太と並んで、ベッドの端に腰を下ろす。
「まだ何もしていないのに、祐太のちんちん、 パジャマのズボンの上からでもはっきり分かるくらい ビンビンに勃起しているじゃない。 まったく、はしたないわね‥‥何を期待しているのかしら? ほぉら、言ってみなさい」
「そ、それは‥‥あぅっ」
「ふふっ。もしかして‥‥こういうことを期待していたのかしら?」
そう言って、歌乃はスーツを脱いで下着姿になる。