〜 歌乃先生のエッチな看護 〜
ベッドサイドのアームランプの淡い明かりに照らし出される
歌乃の美しい半裸体に思わず見とれる祐太。
「くすっ、何をぼんやりしているのかしら?
私の次は祐太の番よ。
‥‥じっとしていなさい。私がパジャマを脱がせてあげるわ」
歌乃は手際よく祐太のパジャマとズボンを脱がす。
「ほら、少し腰を浮かしなさい。パンツも脱がしてあげるわ。
ふふっ、こらえ性がないチンポがお漏らしして、
パンツにシミを作っているじゃない。
パンツを汚すなんて、いけないエロち○ぽね」
祐太を全裸に剥くと、
次に歌乃はお湯で濡らした温タオルで彼の全身を拭いてあげる。
──歌乃のエッチな看護はまだ始まったばかりだ。 |