〜 攻守逆転して、逆診察?! 〜
「これまでエッチな診察や看護で、
僕が一方的に、綾先生におち○ちんとかオナニーとか、
恥ずかしいところを診られちゃったから、
今度は逆に、綾先生の方が僕に恥ずかしいところを見せてほしいな♪」
そう言って、祐太は綾にオナニーを見せてほしいとおねだりする。
綾は当初、渋るが、祐太にラブラブなので、彼のおねだりを断り切れない。
「ああんっ‥‥診察してあげるハズの先生の方が
祐太くんにエッチなオナニー姿を見られちゃうなんて、
いつのまにか立場が完全に逆転しちゃってるよぉ」
綾は顔を赤らめつつ、床にへたり込むと股を開く。
そして、服をたくし上げると、おっぱいをさらす。
「先生‥‥夜ベッドに入っても、体が火照って寝付けない時には
こうしておま○ことおっぱいをさらけだして、自分で慰めちゃうの」
「ひとりHする時はいつも祐太くんのことを考えているの。
祐太くんにエッチな診察して、
おち○ちんをおっぱいで挟んであげている時や、
祐太くんにベッドに押し倒されて、
おち○ちんでおま○こを看護されちゃってる時のことを思い出しながら、
指を祐太くんのおち○ちんの代わりにして、
繊細なタッチで、おま○こをかき回しちゃうの」
「くすっ‥‥そんなふうに僕のことを考えながら、
オナニーしてくれているんだ。嬉しいなぁ」
「だって先生は祐太くん一筋だもん。
エッチな妄想の中でも、大好きな彼氏のことしか考えられないよ。
はぁ‥‥ふぅん‥‥」
蜜壺をかき回す綾の指の動きが、さらに激しくなる。
診察室に綾のあえぎ声と、グチュグチュという卑猥な水音が響く。
2人の興奮は高まっていく。 |