〜 攻守逆転して、逆診察?! 〜
綾のオナニーを見て、我慢できなくなった祐太は
これ以上ないほど固く熱く肉棒を勃起させる。
「はぁ、ふぅ‥‥先生、エッチすぎるよ。
見ているだけで僕まで興奮してきて、おち○ちんが破裂しそう」
「そ、そうだ。ねぇ、先生。
‥‥先生が気持ちよくオナニーできるように僕が協力してあげるね。
えいっ。ほら、こうしておっぱいの谷間におち○ちんを挟んであげるから、
僕のちんぽをズリネタにして、もっと激しくオナニーして」
祐太は綾のおっぱいの谷間に肉棒を滑り込ませる。
「女医さんにオナニーショーに、
たった一人のお客さんが飛び入り参加しちゃった。
おち○ぽの飛び入り参加は大歓迎だよぉ‥‥れろれろれろ。
リクエスト通りに、生肉棒をズリネタにして、
もっとエッチにオナニーしちゃう。
ちゅうちゅう、おち○ぽ味、おいしいよぉ。
栄養ドリンク代わりに先走り汁をゴクゴクして、
クリトリスを弄る指の動きをますます早くしちゃう。んくぅ」
綾はおっぱいの谷間に挟まれた肉棒を舐めしゃぶる。
そして、綾はみずから蜜壺を弄る指の動きをさらに加速させる。 |