〜ムコ取りするのは、どっち?!〜
「天馬(くん)とムコ取り/ヨメ取りを賭けた剣道勝負をするのは、私よ!」と、
椿とスズカは天馬を奪い合う。
結婚相手に相応しいのは自分だと天馬に見せつけようと、
椿とスズカは競って天馬の肉棒をフェラチオする。
椿は、天馬の亀頭に舌を這わせ、キスの雨を浴びせる。
「んぢゅっ! ぢゅぽぉ!
唇でしごきながら、舌でおちんぽフェラキス気持ち良いですか?
…ぢゅぷ、れろっ、ぢゅぷっ、ぐちゅっ…ぢゅぽぉ」
「私と結婚しないと、二度とこのフェラチオ味わえないですよ?
ぢゅぷ、くちゅる……それでも良いんですか? ぢゅぽっ! ぐちゅ!」
「ほらほらぁ…ぐちゅ…うふふ、私のフェラチオ尋問に、
この童貞喪失して間もない、青臭いチンポが耐えられますか? ぢゅろぉ……!」
一方、スズカも椿に負けじと、天馬の金玉を口に含む。
「あぁんだめぇ…天馬と結婚するのはわたしよ!
ほら、金玉の裏の汚いところまでわたしに舐めさせなさい…れろっ…ちゅぱ」
「あぅっ、だめスズカ……恥ずかしいよそんな……」
「別にいいでしょ……元々これ以上堕ちようのないくらい、
恥ずかしい金玉しているんだからぁ…ぢゅぽ、くちゅる…れろれろ…ぢゅろぉ」
「えぁ、れろれろ……ちゅぅぅっ、ぬちゅぅ、ぺろぺろ……ぺろぉっ。
ぬちゅ、ぬちゅ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ、ぢゅぽぉ…んぢゅぷ」
「うぁ、あっ、あぁっっ……!」
どぴゅっ、どぴゅっどぴゅっ!!
天馬は2人がかりのフェラチオに、たまらず射精してしまう。 |