〜 妹女王様?! 〜
「最近、美姫にHなイタズラをされて、
天馬お兄ちゃん、口では嫌がっているけれど、
おち○ちんはすっごく喜んじゃってるよね?
‥‥もしかして、美姫にイタズラされるのが、
ヤミツキになっちゃったとか?
それとも、実は、Mっ子の本性に目覚めちゃったとか」
「イタズラされて喜んでいるなんて‥‥そ、そんなことないよ」
天馬は否定する。
‥‥が、今までHなイタズラをされるたび、
意に反して気持ちよくなってしまっているので、
口調はどうしても弱くなってしまう。
「もうっ、お兄ちゃんってば、素直じゃないなぁ。
じゃあ、今日は試してあげる‥‥
お兄ちゃんが妹にHなイタズラをされて、
おち○ちんを大きくしちゃうヘンタイのMっ子かどうか、ね。くすっ」
美姫は制服を脱いで、ボンテージ服を着る。
そして、目隠し代わりのリボンを天馬の頭に巻きつける。
リボンで視界を塞がれて、天馬は何も見えなくなる。
「見えないけど、分かるでしょう?
くふふ‥‥今まさに、妹女王様ま○こがズブズブって
お兄ちゃんのマゾち○ぽを食べちゃってるんだよ」
美姫が耳元で、天馬に挿入の様子や、彼女自身の痴態をささやく。
視界が塞がれている分、他の感覚が敏感になっている。
膣壁にくるまれる肉棒の感触が普段よりずっとリアルに感じられる。
「ほら、何ボーッてしてるの?
早く腰を振って、女王様の美姫ちゃんを気持ちよくしなさい。
犬はご主人様の命令を聞くモノだよ!」 |