〜おしっこ、つゆだくで〜
天馬はとうとう我慢できなくなって、おしっこをする。
ぷしゃぁぁあぁぁ!!
「んぷっ、しょっぱいぃっ‥‥いいわよちょうだい、
今だけは、天馬専用の小便器代わりになってあげるからぁ‥‥んくっ、ごくっ‥」
「おしっこダクダク出てる‥喉に直撃するぅっ‥
あわてなくても、ちゃんと飲んであげるって言っているんだから、
もっとゆっくり出しなさいよぉ」
「んんっ、ちゅぷっ‥濃いおしっこおいしい‥‥
もっとしーしーして、お口に出してぇ‥‥
もっとおしっこ飲ませなさいよ‥‥ごくん」
天馬は膀胱いっぱいに溜め込んだおしっこを放って、
スズカに一滴残さずゴクゴク飲まれてしまう。
前のページにもどる |