裸足少女
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〜 Hな着せ替え遊び・1 〜

放課後。
学校からの帰り道、椿と天馬は家の近所で催されたバザーに立ち寄る。
椿は安さに惹かれて、バザーで売られている服をあれこれ買いこんだ。

それから、家に帰って、
椿はバザーで買ってきた服に次々着替えては、天馬の前でお披露目する。

「くすっ。何だか、昔を思い出しますね。
2人で一緒に、“着せ替え遊び”をしましたよね」

何着か着替えてから、椿はふとそんなことを言う。

「そういえは、そうだね。
僕のお父さんとお母さんが家を留守にしている時に、
僕とお姉ちゃんで勝手に衣装ケースを開けて、
僕がお父さんの服を着て、お姉ちゃんがお母さんの服を着て‥‥
何着も着替えて、遊んだんだよね」

まだ幼かった頃の話だ。
2人とも一度、大人の格好をしてみたくて、あんなことをしたんだよね。
でも、服を着た後、あたりに脱ぎ散らかしておいたものだから、
その後、家に帰ってきたお父さんとお母さんに見つかって、ひどく叱られたっけ。
‥‥と、天馬は昔のことを思い出す。

椿はチャイナドレスに着替えて、天馬にお披露目する。
チャイナドレスはスリットが深く入っていて、太ももがあらわになっている。
天馬は椿のチャイナドレス姿を目にして、肉棒を大きく勃起させてしまう。
あわててズボンの上から手で隠すが、その前に椿に見つかってしまう。

「あら、まぁ。昔の“着せ替え遊び”じゃ、
天馬くんはおち○ちんを大きくしたりしなかったのに‥‥。
天馬くんはHですね」
「あわわ‥‥ご、ごめんなさい!」
「くすっ。ごめんなさいって口では謝っているわりには、
おち○ちんは大きいままなんですね」
「‥‥あ、そうです。
今朝の剣道勝負は私の勝ちでしたから、
『負けたら、相手の言うことを何でもひとつ聞く』とお約束したとおり、
天馬くんには私の言うことを聞いていただけるんですよね?
でしたら、私とHな“着せ替え遊び”をしていただけませんか?」
「Hな“着せ替え遊び”? どんなことをするか想像もつかないけど‥‥、
椿お姉ちゃんが僕にHなイタズラをしようとしているのは分かるよぉ」
「くすっ、正解です」
「やっぱり‥‥わぁ!?」

天馬は不意に椿に抱きつかれて、驚きの声をあげる。

「さぁ、まずは、はしたなく大きくなったおち○ちんを見せてください。
恥ずかしがっても、ダメですよ。
だって、天馬くんは私との剣道勝負に負けちゃったんですから。
Hな“着せ替え遊び”の最中は、私の言うとおりにしてくださいね?
女の子の私にあっさり天馬くんがいけないんですよ。
悔しかったら、いつか私に勝って、
私にも同じように恥ずかしい目に遭わせてくださいね‥‥くすくす♪」

「Hな“着せ替え遊び”は、服を着て、見て楽しむだけじゃないんですよ?
‥‥こうして直に服に触れて、感触を味わうんです。いかがですか?
このチャイナドレス、シルク地ですから、とってもサラサラでしょう?
すぐに大きくなっちゃう、敏感なおち○ちんで味あわせてあげます」
「わわっ!?
そんなふうに、太ももの間におち○ちんを挟まれたら‥‥くぅっ!?」
「うふふ♪ スベスベのチャイナドレス越しに、太ももでおち○ちんを挟んで、
シコシコして差し上げます。お姉ちゃんの素股、気持ちいいですか?」
「太ももだけじゃありませんよ。
天馬くんが大好きなお姉ちゃんおっぱいもこうしてギュッて押しつけてあげます」
「チャイナドレスにセットで付いていたシルクの手袋の感触も味あわせて差し上げます。‥‥くすっ。こういうのは、いかがですか? えいっ」

そう言って、椿は天馬のお尻に手を伸ばすと、
シルクの手袋でお尻をさわさわと撫でる。
スベスベしたシルクの感触が、くすぐったくも、心地よい。

しかし、じょじょに椿の手は、天馬のお尻の穴に近づいてくる。
次の瞬間、椿の指先が天馬のアナルに差し込まれる。
天満は痛がるが、椿は止めてくれない。
やがて、天馬は椿に指先でアナルを弄られて、
不本意ながら感じるようになってしまい、さらに肉棒をいきりたたせる。

「射精したい盛りの、1日1発は必ず出しちゃう思春期ちんぽ、
思いっきり爆発しちゃってください!」

ビュクッ、ビュクビュクビュクククッッッ!!!
天馬は椿の太ももの間に肉棒を挟まれて、射精してしまう。


Hな着せ替え遊び・2に続きます。



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