〜 バニーガール姿でイタズラ 〜
スズカは天馬に汗まみれの脇の下を舐めさせているうち、
なんだか気持ちよくなってくる。
そこで、スズカは天馬をベッドの上に座らせると、
彼の太ももの上に馬乗りになって、みずから蜜壺に彼の肉棒を導き入れる。
「はぁはぁ‥‥脇の下だけじゃなくて、おまんこにも汗をかいちゃったわ。
だから‥‥、天馬のちんぽをおまんこに突っ込んで、
ちんぽの先で膣壁をゴシゴシこすって、汗を拭き取りなさい。
さぼるんじゃないわよ!」
剣道勝負でスズカに負けた天馬は、
彼女に命じられるまま、腰を振り、肉棒を突き上げて、
亀頭とカリ首で膣壁をこすりたてる。
スズカは気持ちよくて、ハァハァあえぐ。
スズカは勃起した乳首が天馬の胸板こすれるのが気持ちよくて、
彼女はみずから胸を押しつけてくる。
しかし、そのことを素直に打ち明けるはずもなく、スズカは
「おっぱいにも汗をかいちゃったから、
あんたの薄い胸板に押しつけて、拭いてるのよ。
べ、べつに、おっぱいが気持ちいいから、シテるわけじゃないんだからね」
とツンツンする。
「汗をかいて、喉が渇いたから、あんたの唾液を飲ませなさい‥‥
ちゅっ、れろれろ。ごくごくっ」
スズカは絶頂を迎える。
それと同時に、天馬も射精して、スズカの蜜壺に中出しする。
射精直後、天馬はさらに快感を求めようと、腰を大きく突き上げる。
が、その拍子に、スズカの蜜壺から肉棒が跳ね出てしまう。
天馬はさらに射精して、スズカの胸やお腹、顔にまで精液をぶっかける。 |