l〜 チアガール姿で腋コキ 〜
ムコ取り/ヨメ取りを賭けた十番勝負に負けて、天馬が部屋で落ち込んでいると、
チアガール姿の美姫が遊びに来る。
美姫は「フレーフレー、お兄ちゃん」とチアダンスをして、天馬を励ます。
美姫がフレーフレーと腕をあげるたび、
あらわになる脇の下がやけに白くて、目にまぶしい。
女の子の脇の下で興奮するなんて、ちょっと変かな? と思いつつも、
天馬の股間はグングン大きくなる。
美姫はめざとく、天馬の肉棒が勃起しているのを見て取る。
そして、天馬の視線が、みずからの脇の下に向けられていることに気づいて、
クスッとイタズラっぽく笑う。
「女の子の脇の下を見て、おちんちんを大きくしちゃうなんて、
お兄ちゃんって、かわいい顔して、ヘンタイさんだったんだね‥‥くすくすっ」
「『負けたら、相手の言うことを何でもひとつ聞く』って約束して、
今朝もわたしの勝ちだから、言うことを聞いてね。
まずはズボンとパンツを脱いでね‥‥きゃはっ♪ 今日も元気なおちんちんだね」
「もしかしたら、ヘンタイのお兄ちゃんなら、
こんなでも気持ちよくなっちゃうんじゃない?」
そう言って、美姫は大きく片腕を上げて、脇の下を見せつけるようにすると、
できた脇の下のくぼみに亀頭をはめこむようにする。
そして、体ごと揺するようにして、脇の下のくぼみで亀頭をこする。
「女の子の脇の下で発情しちゃうヘンタイちんぽ‥‥
結婚したら、わたしの足の裏やおへそ、お腹でも射精されちゃうんじゃない?
チンポ臭い新妻なんて、ヤダよ。‥‥あはっ」
美姫は言葉攻めしつつ、脇の下のくぼみで亀頭をイジメる。
天馬は射精して、精液を美姫の脇の下をぶちまける。 |