〜 Hなかくれんぼ・2 〜
※「Hなかくれんぼ・1」の続きです。
2人きりの保健室で、椿と天馬がキスをしていると、
廊下から足音が聞こえてきて、誰かが保健室に近づいてくる。
やがて保健室のドアが開いて、保健医が入ってくる。
ベッドの周りに引いたカーテンで姿を隠しながら、
書類仕事をしている保健医に見つからないように声を殺して、
“Hなかくれんぼ”をする椿と天馬。
「Hなことをしながら、かくれんぼしちゃいます。
私にこうしてHなことをされても、天馬くんは声を出しちゃダメですよ。
かくれんぼなんですから‥‥
カーテンの向こうの、保健の先生に見つかったら大変なことになっちゃいます。
うふふっ♪」
『負けたら、相手の言うことを何でもひとつ聞く』と約束して、
今朝の剣道勝負に負けた以上、天馬は椿の言うことを聞くしかない。
天馬は椿にフェラチオされるが、
どんなに気持ちよくても、声が出せないので、身もだえする。
天馬は椿の口の中に射精してしまう。
天馬はホッと一息つくが、椿はHなイタズラを止めてくれない。
「Hなかくれんぼはまだ続きますよ。
‥‥お口ま○この次は、
お股の間のま○こで天馬くんのおち○ちんをかわいがって差し上げます。
ほ〜ら、じゅぷぷぷって。
‥‥くすっ。おち○ちんもおま○この中に“かくれんぼ”しちゃいました。
でも、おちんちんを見つけるのは、簡単ですよ。
ほら、こうして腰を引いたら、おち○ちんが格好良い姿を見せてくれます。
あんっ、またおち○ちんをおまんこに隠しちゃいますね」
椿は控えめにあえぎ声を漏らし、天馬にささやきかける。
一方、天馬は椿の蜜壺があまりに気持ちいいので、
うっかりすると大きな声を出してしまいそうになる。
「天馬くんのおち○ちんと私のおま○こはサイズぴったりで、
ひとつになったみたいにくっついています。
ですから、おま○この中でおち○ちんがビクンビクン跳ねるたび、
私の体も跳ね上がって‥‥ああんっ。
そのたび、おっぱいがプルンプルン揺れちゃいます。
後ろにいる天馬くんにお見せできないのが残念なくらい、とってもHな眺めですよ?
あんっ、またおち○ちんがビクンッて跳ねました。
もしかして想像しちゃったんですか? くすっ」
天馬は懸命に声を殺そうとするが、椿は腰を振るのを止めてくれない。 |